別府にハウステンボスのようなもの

こんにちは。庶民党代表高久こうじです。

今日は政治活動用のカブのナンバープレート取ったり、自賠責、任意保険に入ったり、歯医者さんに行ったりと慌ただしくしておりました。

そんな中で近所の郵便局(いろいろお世話になってます)で、政治の話をしていたところこんな声が

「別府は、海外や東京などのホテルを誘致してるけど、地元のホテルや旅館が圧迫されてしまう」

「別府には、子供から大人まで楽しめるレジャー施設がない、長崎のハウステンボスのようなものが欲しい」

「殺処分ゼロに大賛成」

「別府は税金が高い!!」

いやーやはり政治とは生活。本当に勉強になります。もっともっと別府の人の話を聞かなくては・・

私は生まれも育ちも貧乏人なのですが、もしお坊ちゃん育ちで今もお金持ちだったら、生活感覚は市民とはかけ離れてしまうと思います。

政治とは身近であるもの、最後には多数決で決まりますが、いろいろな意見にも耳を傾けるべきですし、そもそもみんな忙しく政治などやれません。

政治家こそ時間を割いて、皆さんの声を聴くべきと本当に思います。

ありがたい意見ほんとに為になります。政策に活かしていきたいと思います。

庶民党 代表 高久こうじ

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